紛失してしまうキャップがないシャッターのついたシャチハタをネットで買いました

楽天でシャチハタを新調しました。

今回購入したのは、紛失してしまうキャップの付いていないXstamper キャップレス9

Dscf1768_r

キャップレス9の使い方

先端をグルっと回してロックを解除

Dscf1769_r

先端を押していくと、ウィングシャッターが開き始めます

Dscf1770_r

段々と印面が出てきました

Dscf1772_r

印面が完全に出た状態

Dscf1771_r

 

もちろん、本当は紙にこうやって押し付けて、ハンコを押します

Dscf1776_r

 

ほら、奇麗に押せたでしょ?

って言いたいところですが、僕はあまりに珍しい苗字なんで、本名は伏せさせて頂きました(笑

Dscf1777_r

 

Xstamper キャップレス9は、本体の色の種類はやたらと沢山ありますので、好きなカラーのハンコを作ることが出来ます。

Kilyalyupuresu3_r

 

注文時の注意点

キャップレス9を楽天で注文する時にちょっと悩んだのが、どうやってハンコの印面を指定して自分の苗字にするんだってこと。

サイトを注意深くみると、すぐ分かるのですが、オッチョコチョイな僕はちょっと悩みました。

本体の色を選んだ後、「作る名前」のところで、「注文者の姓」を選ぶだけでOK

万が一、楽天に偽名で登録している人が居たら注意しましょう(笑

Photo_2

 

お値段はなんと840円

「加藤」とか「佐藤」とか、ありふれた苗字の方はご存知ない苦労ですが、珍しい苗字の人は、ハンコをサクッとその場で買ったりすることは昔から出来ないのです。

売られている三文判をその場で選んで買うのにちょっと憧れみたいなものがありましたよ。

よくある苗字の方は数百円で済むところ、3千円とか出して数週間かかるって感じでしたからね

それが今やネットで注文出来て、たったの840円で一週間もかからずに送られてきました。

嬉しい事に、珍しい苗字でも、ありふれた苗字でも値段が同じ

珍苗字でも同じ値段ってのがかなり嬉しいです(笑

前へ

好きなビールが3杯も無料で試飲出来るアサヒビール茨城工場で工場見学

次へ

モッツバー高の家 守谷店に子どもたちも連れてディナーに行ってきました