子供会のボーリング大会

前日、嫁さんに明日は子供達を連れて子供達のボーリング大会に行くから、一人でゆっくりしててねと言われ、ルンルンしていたのですが

明け方から嫁さんが不調になったため、急遽僕が子供会のボウリング大会に行くことになってしまいました

ゆっくりと過ごすはずが、まさか60名以上の小学生の引率になるとは!

守谷久保ケ丘郵便局‎からバスに乗ってつくばYOUワールドまで移動

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ちょっと時間が空くとすぐに大騒ぎ

列からちょろちょろと離れるし

学校の先生は本当に大変ですね

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子供達は楽しそうにしてくれていましたが

人様の子を預かるのは大変

 

2ゲームしてからスパ湯~ワールド内で昼食にカレーライスとサラダを頂きました

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うちの子達は野菜が大好きなんで、子供は野菜を食べるもんかと勘違いしていましたが、みんなサラダを残す残す

5割以上の子がサラダを残しているように見えました

みんな野菜も食べようねー

 

今考えてみると、息子が野菜が大好きなのは離乳食のお陰かなと思われます

毎食毎食野菜を茹でてはすり鉢で潰して食べさせていました

 

しかし、今日は疲れたぞ

子供会の役員さんは大変ですね

 


BoiKido(ボイキド) アニマル ボウリング 1.2kg 507


子どもの偏食・野菜嫌い


元気な子どもの野菜レシピ

【目次】(「BOOK」データベースより)

野菜たっぷり人気メニュー(ピーマンとコーンのピザバーグ/きんぴら入り豆腐バーグのロコモコ丼 ほか)/野菜の元気を食べよう(ポーチトエッグのせシー ザーサラダ/春夏野菜のグリル、オーロラソース添え ほか)/一工夫で、野菜嫌いな子もOK!(スープゆで野菜のピンチョス、たらこ豆腐ディップ/セロリ と枝豆のたらこあえ ほか)/野菜いっぱいご飯と麺(にんじんとミニ野菜のパエリャ/紫玉ねぎのピンクサラダ ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

山崎典子(ヤマザキノリコ)
東 京生れ。佐伯栄養専門学校卒業。1989年より保育園の栄養士として、毎日の食事とおやつ作りを受け持つ。その後、フードコーディネーターとして活躍の場 を変え、雑誌やCM、数々の人気テレビ番組を担当。現在も、子ども向け番組や雑誌などで、栄養バランスを考えた料理を提案し続けている(本データはこの書 籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


小学生を天才児に変える魔法の習慣

【目次】(「BOOK」データベースより)


第1章 すべての天才児に共通している自主性を大きく育む親の心得(「自主性」が天才児へのとびらを開く―才能を開花させる重要なファクター/やってあげ るより、見守ることが大切―言いたい、手を貸したい気持ちをぐっとこらえて“やる気脳”を育てる ほか)/第2章 右脳を鍛えれば子供は伸びる!未知の才 能が目覚める育脳遊び(右脳を耕して天才脳をつくろう―バランスのとれた脳が子供の才能を開花させる/ボーリングで「目と手の協応能力」を高める―右脳と 球技スポーツの基本能力を鍛えられる ほか)/第3章 子供のやる気と根気を引き出す今すぐ始めたいとっておきの習慣(努力を認められることが力になる― やる気のメカニズムを知れば勉強にも没頭できる/小さな努力をたくさんほめる―結果ではなく、努力しているプロセスをほめよう! ほか)/第4章 有名進 学塾が教えてくれない成績が伸びる秘密の習慣(脳のメカニズムを知り、効率よく学習する―限られた時間で最大の成果を得る天才の勉強法/本を読み、自分で 考える子供に育てる―幼いころから本に親しむ環境をつくってあげよう! ほか)

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